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男「DEATH NOTE…?」

1:2019/07/16(火) 02:18:59.173ID:criz/bot0 学校

やる夫「村夫、一緒に帰るお」

男「あ、やる夫、隣のクラスから来てくれたところ悪いけど今日は用事があるんだ」

やる夫「お、女かお!?」

男「○モ夫…違うよ」

やる夫「よかったお」

43:2019/07/16(火) 03:54:35.412ID:criz/bot0.

男「うぼあああああああああああああ!!!」

男「ち…」

男「ちくしょう…」

グック「ヒヒヒッ…残念だがここまでだな」

25:2019/07/16(火) 03:14:30.050ID:VgauCVbi0.

やる夫ss久しぶりだな
こんな時間にすんな糞

35:2019/07/16(火) 03:36:34.401ID:criz/bot0.

男「世界中の犯罪者が殺されている!?」

男「どうなってるんだ!僕は何もしてないぞ!」

グック「人間界に二冊目のデスノートが落ちてきたとかじゃね?」

男「つまりそいつがキラの真似事を…?」

グック「気をつけろよ創、そいつが一番頃したい奴は」

グック「もう一人のキラであるお前なんだからな」

男「…」

男「キラだとバレたら殺される、か。だとしたら今の僕ができることは…」

38:2019/07/16(火) 03:48:17.889ID:gz4ILAFxa.

みてるぞ

28:2019/07/16(火) 03:18:56.613ID:criz/bot0.

美不出やらない夫

2019年7月16日 午前7時

自身のブログで「自分の身分証を一緒に写す」という条件つきで
キラ信者たちの顔写真を募り、午後8時ごろ集まった顔写真をプリントアウトした紙を袋に入れ
スペースランド前のベンチまで持っていく
ベンチに袋を置いた後スペースランドの前の車道に立ち入り、車に轢かれ死亡。

57:2019/07/16(火) 04:37:10.295ID:criz/bot0.

やる夫「ノートを持ってる人間は寿命が見えない…?」

男「そう。最初は僕も見落としてたけどね」

男「やる夫。君の顔だけがね、見えなかったんだよ。残りの寿命がさ」

グッグ「ヒヒっ…リュークも冷たいな。俺みたいにルールについて教えてやればよかったのに」

リューク「レムに聞いたことがあったけどすっかり忘れてたぜ」

男「さあ、僕にデスノートは効かない」

男「ならばどうする?殴り殺すか?」

49:2019/07/16(火) 04:12:10.240ID:criz/bot0.

リューク「教えてやろうか? 死神の殺し方」

やる夫「えっ? 死神が殺せるって本当かお?」

リューク「ああ。俺は実際に死神の死体を見たことがあるからな」

やる夫「そ、それなら教えてくれお!」

リュークじゃあ取引だ。リンゴくれ」

やる夫「…買いに行く……ん?LINEだお?」

やる夫「こ、これは……!?」

20:2019/07/16(火) 03:01:21.488ID:criz/bot0.

男「なるほど…こう見えるのか」

男「これでキラを裁くのが簡単になる」

グック「そういえばまだ聞いていなかったな」

グック「お前、どうやってキラを裁くつもりなんだ?」

男「死因を書かなければ皆心臓麻痺で死ぬ、そこがデスノートの一番いい所だよ」

男「すでに主だった凶悪犯罪者の名前は書き尽くし、ネットに顔を晒しているキラ信者の名前も書いた」

男「それが皆心臓麻痺で死んでいくんだ」

男「徐々に犯罪者の殺害数を減らしていき、キラ信者の殺害数を増やす」

男「するとどんな馬鹿でもキラ信者がキラに殺されてるってことに気づく」

男「そうすればキラ信者はいなくなり、救世主としてのキラは完全に死ぬ」

男「そうすることで僕の復讐は完了する」

男「これは正義の裁きなんだ」

10:2019/07/16(火) 02:32:24.801ID:criz/bot0.

男「ど、どういうことだ…まさか本当に…」

「ヒヒっ…」

男「!?うわああああああああああ!」

グック「そんなに驚くなよ、そのノートの持ち主の死神、グックだ」

男「しに…がみ…?」

グック「お前、もう使ったんだろ?デスノート」

男「ちが…これは…」

グック「隠さなくていい、デスノートを手に入れて使わない奴なんていねえよ」

グック「このノートには誰でも1度は使ってしまう魅力があるからな…ん?」

23:2019/07/16(火) 03:09:13.437ID:criz/bot0.

やらない夫の常識的に考えるブログ

キラ様の同志の美不出やらない夫だ 。
常識的に考えてキラ様は正義だからキラ様を支援してる 。

キラ様がいれば犯罪者は消滅して世界は平和になる。
この世から悪を抹消してくれる存在。それこそがキラ。
警察なんて上っ面の役立たずの正義とはちがう。
究極にして唯一無二の存在。

キラ様の復活=神の復活。
神の復活は世界を真の平和へと導く。

キラこそが正義。
キラこそが神。

俺と同じ考えの奴は是非友達になってくれ

58:2019/07/16(火) 04:39:16.277ID:criz/bot0.

やる夫「…く…ふふ…ははは…」

やる夫「ははははははははははははははははははははははは!!!!!」

やる夫「やる夫の…負けだお」

やる夫「殺せ…」

男「やる夫…キラとしてのお前は嫌いだったけど」

男「友達としてのお前は大好きだったよ…」

やる夫「…はは」

やる夫「デスノートを拾わなければ…やる夫は…ホモとして村夫に好かれていたのかお?」

男「どうだろうね」

やる夫「はは…」

男「じゃあね…やる夫」

33:2019/07/16(火) 03:30:39.169ID:Ei5U7J3Ja.

やる夫お前…

22:2019/07/16(火) 03:07:30.215ID:HvqhQ0p40.

久しぶりのやる夫スレだ
ほしゅ

3:2019/07/16(火) 02:20:34.912ID:criz/bot0.

男「さて、花も供えたし、そろそろ帰るか…」

男「あまり遅くなると母さんが心配する…ん?」

男「なんだ?なにか落ちてきて…」

男「DEATH NOTE…?」

17:2019/07/16(火) 02:53:46.327ID:criz/bot0.

グック「死神の目には人間の名前と寿命が見えるんだ」

グック「もちろん今俺の目にはお前の名前と寿命が見えている」

グック「そして俺と取引をすれば、お前の目を死神の目にしてやることができる」

グック「その代償として、お前の残りの寿命が半分になっちまうがな」

グック「さあ…どうする?村夫 創」

男「『つくる』じゃない」

グック「え?」

男「『アダム』だ」

グック「あ、アダム…?」

男「そうだ。創と書いてアダムと読むんだ」

グック「あ、アダム…ヒヒヒッ…ヒヒヒヒヒヒヒヒヒイッ…これが噂のキラキラネームって奴か…ヒヒッ!」

男「いくらなんでも笑いすぎだろ」

26:2019/07/16(火) 03:15:09.701ID:criz/bot0.

やらない夫の常識的に考えるブログ

衝撃的な事が起きた。
なんとキラ様から連絡が来た 。この俺にだ。
常識的に考えたらありえない話だが間違いない、これは間違いなくキラ様からのメッセージ。
衝撃と感動で常識ではありえないほどの体液という体液が身体から溢れてきている。
今もキーボードを打つ指がぐちょぐちょだ。

いや今は俺様のことなんてどうでもいいな。
キラ様からのメッセージを伝える。

悪人を裁くために必要だから、我々同志たちの顔写真が欲しいそうだ 。
いったい我々キラ信者の写真がなんの役に立つかは分からないが細かいことは気にするな。
神の言葉だ。そこには海よりも深く血よりも濃い理由があるのだ。

同志諸君、諸君らの顔写真を俺のメールアドレスに送ってくれ 。
できれば、写真の顔が諸君だという証拠に自分の身分証もいっしょに写してくれ。

19:2019/07/16(火) 02:58:09.317ID:qNMR6pN9p.

0歳説

54:2019/07/16(火) 04:26:33.865ID:criz/bot0.

男「僕は非常時のために殺さないでおいたキラ信者にある封筒を送った」

男「内容は…僕の顔写真と手紙、そしてデスノートの切れ端」

男「手紙には『私はキラです。この写真の男の名前は材大倉といいます。私の言葉を信じればあなたは救われるでしょう』と書いておいた」

男「そしてデスノートに信者の名前を書いて操った」

男「死因は心臓麻痺…死の前の行動は」

男「送られてきた封筒に入っていた顔写真をよく見ながら、写真の男の名前は村大倉と思い込みながら同封されていた紙切れに村大倉と4回書き込んだ後、封筒、顔写真、手紙、紙切れを焼却」

やる夫「い、意味が分からないお!」

男「4回名前を書き間違えるとその人間に対してデスノートは効かなくなる」

男「僕の名前を間違えたおわびにグックが教えてくれたんだ」

男「2人目のキラが現れたと聞いて、殺されないためにやったんだけど…」

男「まさか母さんまで殺してくるとはね、計算外だったよやる夫」

4:2019/07/16(火) 02:21:12.191ID:c33b6X2v0.

ドラえもん(ジェバンニ)

52:2019/07/16(火) 04:22:46.896ID:criz/bot0.

やる夫「ハァハァ…やる夫、普段走ったりしないから死にそうだお…」

リューク「言ってもやる夫の家と村夫の家、大して離れてないだろ」

リューク「ていうかどうやって村夫の家に入るんだ?」

やる夫「…そんなことやる夫が思いつくわけ…」

ガチャ

やる夫「普通に開いたお」

リューク「鍵、かかってなかったのか?」

やる夫「なんでもいいお。とりあえず入るお」

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